最近は天気もよくて気持ちいいですね。
会社の周りはゴミ拾いやタバコの吸殻を拾っていますが、
やっていなかったところがありました。
それはすぐそばの川のゴミ拾い。
別に誰に言われたワケでもないのですが
いたたまれなくなって、、、
ほんのちょっと拾っただけですが、こんな感じですぐに袋がいっぱいになりました。

袋が足りずにこの後また袋を取りに行って、
川に降りてゴミを拾い続けました。
作る人たちは守る人でもありたい
作ることはある意味環境を壊すことにもなりかねません。
そうやって20世紀は進んできました。
今の世の中はそのような消費一辺倒な社会では
うまくいかないことをみんな知っていますよね。
飯盛はとても綺麗な田舎町なんですが
よく見るとあちこちに誰かわかりませんが捨てているんですよね。
もちろん大雨で流れてくることだってありますし
こんな綺麗な土地で故意に捨てたのではないはずです。
私たちもなるべく環境に負荷を与えないように
無理のない塗料や材料を使うようにしています。
これからは定期的に川に降りて
より地球や自然のことも考えた私たちであり続けます。








